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先日書いた、里子に出た子の手術が無事終わり

術後の経過も順調で安心して、ブログに掲載し忘れていた、ひろです・・・

まだ、門脈シャントはどうなるのかわからないですがとりあえず、おしっこが出ないという苦しい状況は無事手術で女の子になり、大丈夫ということでした。

ふくちゃんには、あまりにも色々なことがあり、まだ、活動を再開はできていないけど・・・
里子に出た子は、みんな幸せそうにしているのが何よりの薬です

里親さんありがとうございます~






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2012.05.28 うふふのふ
これ

結婚式

とっても素敵な写真~

だんなさんのお友達が撮影してくれました。

うれしいな~

旦那さんと二人で手作り指輪を作りました

ここで




ちなみに私達2人ではありません

こんな風にラブラブで作ったらよかったけどね・・・実際は完全分担作業で効率よく作りました



手作り指輪は楽しいので結構お勧めです☆
実は予算もかなり良心的なので安心してください。

ここに具体的な金額書くと旦那さんに怒られるので伏せておきますが・・・
ちょっと前に、大ヒットした。トイレの神様っていう歌知ってますよね?

あの人も、祖母と一緒に住んでいたんですって

ちなみに、私も祖母が亡くなってから、一人は寂しいという祖父の希望で、祖父と一緒に住んでいます。

んで、結婚した今は、祖父・私・旦那さんの三人で住んでいます

旦那さんが出来た人で、祖父との同居をまったく嫌がらずに2つ返事でした
ありがとう

自宅での仕事で、家にいる時間が長いのに・・・、今までは気ままな一人暮らしを謳歌していたのに

祖父も定年退職して、ずーっと家にいるのに・・・

不思議とうまくいっています。なんででしょね?

ひとつの世代を挟むとうまくいくのでしょうか?

最近の若者は!という意識が働かない距離だからかなぁ?


多分これが、私の両親との同居だったら、うまくいかないと思うし、
私が、旦那の両親との同居でも、きっと無理・・・

正直、二人暮らしではないので、財政面でも助かるし、私の両親も安心できる


というわけでおじいちゃん、これからもよろしく!頑張って長生きしてね。

これからこういう家庭増えたりして~
私、今年の頭に無事入籍をすませ

先月下旬ごろに結婚式をしました

ということで、まず、家庭を持ったら、責任がすこーしだけ生まれました。

まだ生まれたてホヤホヤですが

旦那さんになる方は、結構前から責任が生まれていたらしく、保険に入り直しをして
入籍前に保険の方とお会いして、万が一の時は、私が受取人なので、連絡をするよう
名刺をいただきました

保険は、健康なときにしか入れないので、私も同じ保険会社を契約しちゃいました

即断、即決で入ったぶっちゃけ、明日死ぬかもしれないし・・・・

ただし、旦那さんと違うところは、保険料の支払いを一括にしました

毎月支払うよりも、年1回の支払いの方が少しだけ安くなるのです

安いの大好きということで、保険の契約をして
責任感が出た気になっている今日このごろ・・・でした。

でも、保険ってすごいね。妊娠して出産するときに、少しでもメスを使ったら保険の対象になるんだって
妊娠中以外は

だから、結婚後すぐとか、妊娠前に入るのは結構お勧めだとおもいます
もちろん、保険の種類にもよるのでそこは、保険会社に確認してください。



2012.05.01 里子に出た子
私がお預かりをしてから、何匹か、里子に出しました。

その里子に出した子が、実は生まれつき重病を患っていました。

もちろん、我が家にいたときは、少し体の弱い子だなぁ・・・ってくらいでしたが
それ以外はとっても元気でかわいい子、食欲もあったし

でも、門脈シャントという、正直聞いたことがないような病を持っていました。

また、膀胱と尿道の治療も必要だと・・・・

最優先は、膀胱と尿道の手術ということですが・・・・

猫の医療費は、人と違って、破格です。はっきり言って、私がその病気全部貰って
入院して治療するほうが絶対に安い!!!

多分何倍も違う

言い訳ではないですが、里子に出す前に、全身精密検査をしているわけではないので
そいう子を里子に迎えてしまうこともあると思います。


ちなみに、里親さんは、治療して治したい

どうにかしてあげたい

手放すことは一切考えておらず、ほんとうに厳しくなるまで、ご自身で頑張っていました。

ただ、度重なる医療費の負担が多く、また治療の終了の先が見えない状況だったため
初めて、こちら側に相談されました。

難しい・・・、厳しい・・・

一般的には、自分の力だけで解決するべき内容なのは、里親さんも私も重々承知・・・


でも、どうにかしてあげたい。

保護した現場で、里子に出した子と同じような子が(まったく懐いておらず、保護できなかった)
死んでいたそうです。

おそらく、近親相姦のようなかたちで繁殖していた現場のため、生まれつき疾患を持って生まれた子が
多くいたと思われます。

取り留めなく、書いてしまいましたが、出来ることからひとつずつ、していくしかないと思っています

明日もお仕事頑張って、医療費稼ぐぞ~
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